ココブラ信州【安曇野堀金】山に向かって流れ、直角に曲がって立体交差?地形から読み解く拾ヶ堰の秘密に迫る☆

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~ 開削200年目の2016年に世界かんがい遺産に登録された、拾ヶ堰を訪ねよう ~
「不動産の視点で安曇野の地理を読み解く」の人気コース「拾ヶ堰」。開削200年目の2016年に世界かんがい遺産に登録され、一躍脚光を浴びるようになった安曇野最大の用水路です。

江戸時代の十村を結ぶ拾ヶ堰の完成により、一面の桑畑が豊かな田園地帯へと変貌をとげた安曇野。NPO法人安曇野ふるさとづくり応援団が実施している堀金小のふるさと探究のフィールドで、「地形」から「暮らし」について学ぶプロセスを体験します。どうして拾ヶ堰が必要とされ、なぜ、常念岳に向かって流れ、直角に曲がったり、川との立体交差があるのか?

安曇野をこよなく愛する不動産の専門家が、扇状地の地形を巧みに利用した拾ヶ堰の秘密に迫ります。

参加はココブラ信州のホームページから、お申し込みください。※要会員登録

  • 日時11月22日(日)9:00〜11:30
  • 駐車場
  • 集合
    安曇野市役所堀金支所 正面玄関あたり  ※支所へ駐車可能。周辺に複数の施設があります。集合場所を間違えやすいのでご注意ください。
  • 定員10名
  • 参加費3,000円 保険料含む。
  • 申込み
参加はココブラ信州のホームページから、お申し込みください。※要会員登録