~ 開園前のジオラマを独占し、安曇野の地形を実感しよう! ~
「不動産の視点で安曇野の地理を読み解く」の新コースの舞台は国営アルプスあづみの公園。開園前にあづみの学校のジオラマで安曇野の地形を知り、公園内の分水跡や石切り跡、古墳等を訪ねます。
安曇野の自然・文化を体験でき、12,500分の1の巨大なジオラマのある国営アルプスあづみの公園。NPO法人安曇野ふるさとづくり応援団が実施している小中学校の教員を対象としたふるさと探究のフィールドで、「地形」から「暮らし」について学ぶプロセスを体験します。どのように扇状地や河岸段丘が生まれ、なぜ、石切り跡や古墳があるのか?
安曇野をこよなく愛する不動産の専門家が、安曇野の地形と暮らしの秘密に迫ります。
参加はココブラ信州のホームページからお申し込みください。※要会員登録
- 日時5月23日(土)9:00〜11:30
- 駐車場
- 集合国営アルプスあづみの公園堀金・穂高地区ガイドセンター(公園中央口)
- 定員10名
- 参加費3,000円 別途入園料要(15歳以上450円、65歳以上210円、当日大町・松川地区入園可)、保険料含む。
- 申込み
参加はココブラ信州のホームページから、お申し込みください。※要会員登録